6周年を無事盛況に終えたブルスタはガンガン攻めます!
立秋もなんのその、遊び忘れた夏を取り戻せるロケンローな一夜!
今月のゲストは笹塚ボウルに移動して初めて迎える大貫憲章さん!
いったいどんな相乗効果が発生するのか?
フロアの空気は場所で決まらない、精神性で決まるのだ!
リアルな音の肌触り、とくとご堪能あれ、です。
****bluestars night****
〜ブルスターボウリング夏祭り〜「暑中お見舞い、ロックンロール」
2010.8.14 (sat)
@笹塚ボウル
(東京都渋谷区笹塚1-57-10 3F / TEL : 03-3374-1300)
map : http://www.keio-san.com/sasazukab/centerguide.htmlopen 22:00~All Night !
¥2000/1d +¥1000でボウリング投げ放題!
*浴衣/甚平などでご来場頂くと、500円割引!
*8月生まれの方はドリンク代のみでOK!(証明書をご呈示下さい)*Guest Dj*
大貫憲章(LONDON NITE)*bluestars Djs*
chicchi
yusa
町田町子
maruo
morishi!
トモコング
tsuge
looser matsumoto
Kato-chang Jr.VJ,
cryv
*タイムテーブル出ました!!!*【ボウリングステージ】
22:00-22:40 トモコング
22:40-23:20 maruo
23:20-00:00 yusa
00:00-00:40 町田町子
00:40-01:20 chicchi
01:20-02:10 大貫憲章
02:10-02:50 Kato-Chang Jr.
02:50-03:30 morishi!
03:30-04:10 looser matsumoto
04:10-05:00 tsuge
【レストランラウンジ】
22:00-23:00 gaku & bsndjs
23:00-23:40 Kato-Chang Jr.
23:40-00:20 looser matsumoto
00:20-01:00 morishi!
01:00-01:30 tsuge
01:30-02:10 トモコング
02:10-02:50 chicchi
02:50-03:20 大貫憲章
03:20-04:00 町田町子
04:00-04:30 yusa
04:30-05:00 maruo
と、いうわけで、ご覧の通り・・・。そう、本日柳川は欠席させて頂きますのです・・・涙。
2DJs+10Bowling lanes+Party=FUN!!!!
の方程式に間違いはないはず、なので、僕の分まで遊んできてくれー!!
僕の分はカトーちゃんに全部託しましたー。
そんなカトーは大貫憲章さん後に回すようでございます〜。
ボウリング場で、憲章さんは事件ですよ!奥さん!
いきたいなあーー。はあ・・・。
その分明日の新宿JAMでのライヴにかけまーす!!
新曲できたのです。今たくさん新曲作ってるんだけど、ようやく一曲まとまりました!川上リードヴォーカル第1弾でございます〜。ご期待ください!
yngw
先日のmotionありがとうございました!メンバーが出かけたり、自分たちの出かける準備だったり、毎日いろいろやっていて書こうと思っていたblogの更新が遅くなってしまいました!
この前のライブの後お世話になっているライターさんから嬉しいメールを頂いたのでblogに載っけます〜。
ライヴに関して、ライヴ評を書くぞ、と思って行ったライヴではなかったのでライヴの感想は抽象的なものになってしまうんですが、結論から言えば良かったです。ワンマンで観たときよりもリラックスしている印象を受けました。演奏そのものも、鳴らされている音そのものが喜んでいると感じました。と書けばおかしな表現ですが、混ざりたくなる音なんですよ。
エンケンさんはディランを聴いて、「俺もギターを弾かなきゃ」と感じたそうですが、僕は22日のコーカスのライヴを観て、「俺も演奏に混ざりたいな」と感じました。そういった親密性のある演奏だったと思います。できることならステージに上がって一緒に音を鳴らしたいとも思いました(笑)。人を棒立ちにさせるのではなく、人を動かす音楽をコーカスはやっていると感じます。
でも、だからといって、当然ながらカラオケのりだったり内輪のりではない。声が聴こえるんです。音楽から「こう思う」という声が。みんなはいろいろな事象をひとつの正解だと思える法則に則って考えているのかもしれないけど「でも、僕は、こう思う」という声がコーカスの音楽から聴こえます。つまるところ、レイドバックしたところはあるけれど、こだわりを持っている。譲れない領域を持っている。そしてその領域はとても大きく、あくまでもアイデンティティの拠り所は「自分以外の何か」ではなく、「自分達」なのだと感じました。僕がコーカスに惹かれる理由はそこなのかもしれません。少なくともアイデンティティの拠り所を、ジャンルの融合や、演奏技術にはしていないし、過去の音楽の遺産に頼ってもいない。デューク・エリントンの言葉に「一度出した音は、それが間違ったものであれ、どんなものであれ、その音を認めなければならない」というのがあります。出している音に迷いがない、出す音に怖がっていない、と、強く感じられた演奏でした。メンバーの方々にしてみれば、そんなことは当たり前じゃないかと言われるかもしれませんが、どこか『ノー
・ニューヨーク』的なところを感じたのは確かです。これまた音楽性はコーカスと異なってしまいますが。
ああうれしいなー。がんばるぞー!ありがとう田中さん!
ひろこ
先日のmotionでのライブありがとうございました!私の友達が「楽しかったよー。tududa,tududa,tudududatta〜」と言いながら踊りながら帰っていきました。
今日もライブがあります。smileloveは私の仕事のためにキャンセルになりました。ごめんなさい、大槻さん。
で、CAUCUSのメンバーがなにかやります。よかったら遊びにいらしてください〜。
■2010/7/24(Sat)
at 阿佐ヶ谷gamuso
少女スキップ企画
「something comfortable」vol.3
with:
CIVIC
herajika
Vitarka
sugar drop
CAUCUS
nanocycle
500+500(1drink)
smileloveは出演キャンセルとなりました
http://www.ustream.tv/channel/shojoskip
写真はご飯を食べたお店でグレートデンがいたので、飼い主の方に撮ってもらいました!体重70キロの男の子です!人見知りで目を合わせてくれなかった〜。
ひろこ
次のライヴ(Upcoming Shows)
No shows booked at the moment.
Videos
You and Me Song (The Wannadies Cover) (MV)
光る舟 (night version) (MV)
What Have You Done (MV)
Hello (MV)
Wandering Ones (MV)
Tracks
Exploration of the Moon e.p.
Sound of the Air
COLORS
Wandering Ones
Going For A Lonesome Dream
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Stage Plot
コーカスライヴセット図については下記を参照してください:
Our Stage Plot can be found here:

